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自慢は職人です!

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板金職人は名脇役

板金という仕事は一人前になるまでに時間がかかります。
しかも、相当の腕の職人でさえも「自分はまだまだ」と謙遜でもなく言うところをみると、知れば知るほど奥の深い職種と言えそうです。
しかも、厳しい修業を要するわりにあまり目立たず、
職人をめざす若い人たちにも敬遠されがちな分野だと言われています。
そんな板金職人の胸に秘めたプライドは、「大工さんが一生懸命つくった家の仕上げ、屋根を任されているのは自分達だ」という思い。
「決して雨を洩らして建物の価値を下げてはならない」という責任感が、彼らの仕事を支えてきました。家づくりの名脇役とも言えるのが、板金職人達です。

辛抱は時代おくれ?

森建築板金工業は、そんな昔かたぎの職人達の会社です。でも、高齢化と言われる中で若い職人たちも頑張っています。最年少ながら森建築板金工業の工事責任者をつとめる西田雄紀は板金の仕事について、次のように語ります。

「最初は全然楽しくありませんでした。先輩のしていることを見ても理解できないし・・。半年くらい経って”ああ、こういうことするんや”と、やっとわかってきた。そうしたら俄然楽しくなってきました。」

最近では古くさいと思われがちな辛抱という言葉。
その辛抱をくぐり抜けてこそ、その魅力がわかる板金という世界。
脇役、辛抱・・少々渋すぎるかもしれませんが、そういうことを進んでやろうとする男達に恵まれたことを、森建築板金工業はとても有難く思っています。そして彼らが晴れ晴れとした笑顔を見せてくれるような仕事を、これからもできるだけたくさんしていきたいと思っています。

辛抱は時代おくれ?

職人十ヶ条
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